如月さつき

キャッチーな歌詞とメロディが特徴のアーティスト

夏の夜空と君と僕/如月さつき

朝焼けの午前2時  一人きり天井(そら)を見て
「また明日」君の声 一人きり目を閉じた
行き場の無い僕には 冷えた君の涙が
澄んだあの星空が  打ち付けてるみたいだ

当たり前の今日が 暗い水槽の中で ガラス越しの君は とても輝いて

"Midnight send to me [Invitation]"
音速の時間(とき)が僕を追い越した
"I want to see your more blight smile"
幾つもの星に映した姿は

暖かく光り落ちる閃光を 不確かな正義翳す偏向を
世界から削除すべき元凶を 序盤から解りきってたシナリオ
狭い部屋に突き刺さるrefrection 視界に残しておきたいcollection
理解なんて求めてないquestion  終いにしたいんだこのrelation

当たり前の今日が 黒い足音の中で
ガラス越しの君は 静かに息を引き取ってた

"Midnight send to me [Invitation]"
音速の時間(とき)が僕を追い越した
"I want to see your more blight smile"
幾つもの星が流した涙は
"Midnight send to me [Invitation]"
暖かな影が僕を押したんだ
"I want to alive to find better life"
もし君が居れば泣いてくれたかな

如月さつきの楽曲

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